
どうも、とってぃです。半年に一度の社員総会、通称オフ会。 コロナ期間中は自粛をしておりましたが、半年前の復活 から2回目となりました。 楽しい楽しいオフ会の様子は別の記事で紹介されると思いますのでそちらにお任せしつつ、自分は裏方スタッフとしての様子をお伝えしたいと思います。

自分はオフ会に対し並々ならぬ鬱陶しい熱量があるのですが、個人的なテーマとして会えるだけで価値というものを目指して取り組んでおります。
弊社のようにフルリモートで働くことは素晴らしいのですが、やはり抜け落ちてしまうコミュニケーションが生じてしまいます。
このコミュニケーションについて書くと本筋から大きく外れてしまう自信があるため割愛しますが、オフ会の交流にはオフラインならではの良さ=価値があるってことです。
無駄話や雑談からアイデアに発展することはあるあるで、無駄には無駄じゃないきっかけが詰まっており、オフ会ではそんな無駄がたくさん生まれてほしいというのが個人的な想いです。
そんなオフ会ですが、弊社の規模感からも残念ながら全員参加することはウルトラCです。 会えるだけで価値 ひっくり返すと 会えないと無価値?
タバコミュニケーションなんて言葉もありますが、喫煙所に行ける人だけで意思決定されるなんて話もよく聞きますよね。じゃあみんな喫煙するかってーとそういうことでもなく、じゃあ全員禁煙するかってのも…話がずれました、戻します。


会えるだけで価値の方は幹事として、今回は eigoroさんにお願いしました。
愛媛松山なら俺に任せろ!ということで、美味しい鯛めし、じゃこ天など地元の郷土料理や名産を紹介くださいました、ありがとうございます。
さて私は会えない人、つまり「当日会場に来られないメンバー」をどうやってこのオフ会に参加してもらうかにチャレンジさせてもらいました。